ゼミのお話/ロボット工学者養成所/テーマ別/シリアル通信によるデバイス制御 の変更点


#contents
----
*はじめに [#u23f4643]
**[[テーマ>../../一覧/シリアル通信によるデバイス制御/テーマ]] [#nbc52c23]
#include(../../一覧/シリアル通信によるデバイス制御/テーマ,notitle)

**[[概要>../../一覧/シリアル通信によるデバイス制御/概要]] [#nbc52c23]
#include(../../一覧/シリアル通信によるデバイス制御/概要,notitle)

**[[実験内容>../../一覧/シリアル通信によるデバイス制御/実験内容]] [#nbc52c23]
#include(../../一覧/シリアル通信によるデバイス制御/実験内容,notitle)

**演習前に一読願う情報 [#vcd468fd]
***[[vi>ゼミのお話/ロボット工学者養成所/要素別/vi]] [#r5f534f2]
-viの操作に慣れていない場合にはこの章を読んでviを扱えるようにしておく.
-また,演習中にプログラムを打ち込みながらこの章を読み,viによる入力に慣れる.
***[[シリアル通信プログラム概説>ゼミのお話/ロボット工学者養成所/一覧/シリアル通信によるデバイス制御/シリアル通信プログラム概説]] [#y97f52d6]
-シリアル通信プログラムの概要と雛形.内容は,丸覚えでかまわない.本章では,丸覚えをすべきところを中心に記述している.特に実際にプログラムをしなくてもかまわない.掲載しているプログラムはhelloを表示するものであるが,センサ・サーボコントローラには文字表示能力はない.そのため,掲載しているプログラムを実行しても何も起こらない.

**[[実験デバイスの構成>../../一覧/シリアル通信によるデバイス制御/実験デバイスの構成]] [#nbc52c23]
#include(../../一覧/シリアル通信によるデバイス制御/実験デバイスの構成,notitle)

*プログラム演習 [#m7d1249b]
-基本的には,まずサンプルプログラムを打ち込み,コンパイル・実行してみる.その後,概要や参考情報を見ながら理解を深める.

**[[実験準備>ゼミのお話/ロボット工学者養成所/一覧/シリアル通信によるデバイス制御/実験準備]] [#h3890a46]
***[[注意事項>ゼミのお話/ロボット工学者養成所/一覧/Armadillo300/注意事項]] [#oaed056b]

**[[サーボ駆動プログラム作成>./一覧/シリアル通信によるデバイス制御/サーボ駆動プログラム作成]] [#v184af0e]
**[[サーボ駆動プログラム作成>ゼミのお話/ロボット工学者養成所/一覧/シリアル通信によるデバイス制御/サーボ駆動プログラム作成]] [#v184af0e]
-実際にプログラムを作成し,どのようにサーボを制御しているかを実体験する.

**[[センサ情報取得プログラム作成>./一覧/シリアル通信によるデバイス制御/センサ情報取得プログラム作成]] [#cea9a2c4]
**[[センサ情報取得プログラム作成>ゼミのお話/ロボット工学者養成所/一覧/シリアル通信によるデバイス制御/センサ情報取得プログラム作成]] [#cea9a2c4]
-実際にプログラムを作成し,どのようにセンサからデータを取得するかを実体験する.

**[[センサ・サーボ制御プログラム作成>./センサ・サーボ制御プログラム作成]] [#e5b9ab70]
**[[センサ・サーボ制御プログラム作成>ゼミのお話/ロボット工学者養成所/一覧/シリアル通信によるデバイス制御/センサ・サーボ制御プログラム作成]] [#e5b9ab70]
-センサとサーボを両方使用するプログラムを作成する.サンプルプログラム等はなく,自分で考え作成してみる.