ゼミのお話/ロボット工学者養成所/一覧/Armadillo300/注意事項 の変更点


-/root以下に自分の作業用ディレクトリを作成し,プログラム等はそこで作業すること.
--演習終了後はディレクトリごと削除すること
-armadillo300の起動時に時間のかかる処理がある(DHCP探査, fsck, etc.).Ctrl-Cで飛ばすことも可能であるが,おかしくなる可能性あり
--現在わかっている症状
---fsckを飛ばすとxconsoleの処理中にとまる